夏の長袖シャツ

代官山のナナミカくん

 

第二回 「夏の長袖シャツ」

 

 

 

 

 

夏に長袖シャツを着たくなることがある。

 

暑ければ袖をまくっておけばいいし、冷房でキンキンの部屋では手首まで伸ばせばいいから、実は色々ちょうどいいのだ。

 
 

脇周りは太めだとベタつかなくてありがたい。

 

速乾性のある生地なら尚更、汗をかいても雨が降ってもすぐ乾いて心強い。

 

あとは機能抜群!と主張し過ぎない素材感。

 
 

このシャツはそのへん全部入りで、つるっとした生地の風合いが良く、チノにもよく合う。

 

あとチノショーツに半袖だとサファリ過ぎるし、やはり長袖がちょうどいい。

 

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Regular Collar Wind Shirt

 

ポリエステルに綿糸を巻いた生地を使い、軽くて丈夫に仕上げたホワイトシャツ。

50~70年代のヴィンテージシャツをベースにしたデザインに加え、腕周りはピボットスリーブで上げ下げを容易にし、フロントの5つボタンもドットボタンで簡単に着脱できるようにと機能性を重視している。
¥21,000 (+tax) SUGF929 >>>

 

Chino Shorts

 

ポリエステルに綿糸を巻きつけた糸を縦糸、横糸にも使用したオリジナルチノ素材のチノショーツ。

50年代のU.S.ARMYのショーツをベースにデザインされており、2タックや後ろポケットのダブルフラップなど、細かいディテールが再現されている。
¥19,000 (+tax) SUDF911 >>>

 

GORE-TEX Cap

 

コットンの表素材にGORE-TEXメンブレンを貼った、3レイヤーGORE-TEXファブリクスを使用。

COOLMAX®メッシュの汗止め付き。
¥9,000 (+tax) SUPF937 >>>